東京ライアーズ活動場所&加盟リーグ

東京ライアーズの活動場所

 

東京ライアーズは、江戸川区のグランドを中心に活動しており、年間25試合〜30試合前後(練習試合、公式戦含め)開催実施している。

 

主な使用グランド:江戸川グランド(京成鉄橋上流、市川橋上流、江戸川病院前、ポニーランド前) 篠崎公園A 篠崎公園B(鹿骨)

 

たまに使用するグランド:柴又 第二柴又 小松川橋上流 亀戸野球場 猿江恩賜公園 錦糸公園 四ツ木橋野球場 八広野球場 江戸川区球場 奥戸球場 

 

東京ライアーズが加盟している連盟&リーグ

 

東京ライアーズは、江戸川軟式野球連盟と私設リーグ(江戸川セントラルリーグダウンタウンリーグ)、に加盟。

 

江戸川軟式野球連盟:春(4月頃〜7月頃まで)と秋(9月頃〜11月頃まで)に連盟主催の江戸川区区民大会に出場。1部〜5部まであり勝ち進むと上位の部へ上がることができる。トーナメント形式のため1度でも負けるとその時点で終了。

 

江戸川セントラルリーグ(ECL):江戸川区近郊で活動するチームが加盟する私設リーグとして2005年より開催。 チームレベルは「区市町村主催大会、中部〜下部クラス」が中心。 総当たり戦ではない最大12試合消化の対戦システムのリーグ。

 

ダウンタウンリーグ(DTL):大会参加チーム定数は3部制で各部6チームの18チームのリーグ。私設リーグとして2002年より開催。各部内総当たりの対戦形式です。チームレベルはチームによってまちまち。

 

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